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私たちが提供するのは「教育サービス」ではなく、「教育」です。
PROUDUSは「人間教育」を掲げる教育機関です。
私たちが提供するのは「教育サービス」ではなく、「教育」です。
PROUDUSは次世代を牽引するリーダーの輩出を目標とする教育機関として、難関校受験勉強を通じて「人間教育」を目指しています。
難関校受験合格の土台を育成する四則
PROUDUSは首都圏水準・小中高一貫ゼミを掲げ、難関校受験合格を目標とする塾です。塾が「人間教育」を掲げることに違和感を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。確かに、塾は受験合格やテストの得点を上げるための機関として認知されています。しかし、難関校受験のように、「最高のステージ」で勝ち抜くためには、人間としての成熟度が問われます。これは受験に限ったことではありません。「最高のステージ」では、いかなる分野であれ、人間としての高みが求められます。
私たちが「人間教育」として掲げるのは次の四則です。
言い換えれば、この「四則」を身につけた生徒が難関校合格を勝ち得るということになります。そして、この資質は、その後の人生にとってのかけがえのない財産となって、より人間的な高みへと導くものになります。この意味で、私たちは「人間教育」を全ての土台に位置づけており、受験合格・成績向上につながるあらゆるものは「四則」から始まるものと考えています。
三位一体の方針
私たちは教育のプロとして、これまで数え切れない生徒と接し、卒業を見届けてきました。その膨大な成功例と経験を基に、授業やカリキュラムのイノベーションを繰り返し、洗練を重ねてきました。その結果、難関校受験合格のための学力を育成する柱としたのが、講師・テキスト・授業カリキュラムという「三位一体の方針」です。これは「四則」による精神的成熟を土台にしながらも、相互が相互を高め合う仕組みとなっています。
難関校合格にはテストの得点を取るための「得点力」が必要です。しかし、「得点力」は学ぶ力である「学力」によって表現されたひとつの形に過ぎません。そして、「学力」は「人間性」の一部が象徴されたものなのです。
ですから、私たちは生徒がわかっていることを繰り返しなぞらせて、一時的な「現在」の満足を与えるような授業は行いません。また、生徒や保護者に迎合して、見せかけの「現在」の理解やテストの得点を与えることはありません。
- 講師は四則に基づく「人間教育」を施します。
- 授業カリキュラムは「学力」を育成します。
- テキストは「得点力」を仕上げます。
精神面も支える実力派講師陣
PROUDUSの講師陣は、難関中学受験から東大・京大受験までの指導が出来る実力派講師陣です。クオリティの高い授業のみならず、日頃のコミュニケーションから生徒の状況を的確に判断し、精神面でも力強いサポートを行います。
質の高い授業授業カリキュラムを保つ「完全先着定員制」
充実した教育の中心には授業が位置づけられます。「人間教育」と「学力」を育成する授業を提供しようとするとき、クラス環境が重要な意味を持ってきます。PROUDUSでは、能力別クラスではなく、生徒の学力向上に最適なクラス編成を行います。また、ひとりひとりにきめ細かい指導を行うための限界人数である7名から10名程度の定員を設けております。クラスは定員に到達次第、順次締切ります。
得点力を加速させるオリジナルテキスト・プリント
得点力を最大限に引き出すために、PROUDUSでは授業での理解を基本としたオリジナルテキストを作成しています。それは講師が生徒の理解度を的確に把握・分析した上で作成しているため、優れた効果をもたらします。

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