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PROUDUS high school

難関大学へ現役合格。これを果たすためには、勉強の質と量にかかっています。まず、難関大受験現役合格には、質の高い絶対的な勉強量が求められます。「質の高さ」と「絶対量」を維持し続けることが、合格には欠かせない要因となります。
「絶対量」の維持は生徒の精神面が大きく影響します。高い志がなければ、難関大学へ向けた勉強は長続きしません。人生観と世界観を持ち、その上で将来をデザインする力があるからこそ、高い志は生まれてきます。それは日頃からの意識に基づいたものであり、その意識は世界に対する知的好奇心によって育まれます。それは、こぐま会から小学部と中学部までの長い時間をかけて育もうとしている資質でもあります。
しかし、「絶対量」を維持できたとしても、勉強量の点において、仙台圏の現役生は浪人生や首都圏・関西圏の中学受験を経験してきた人に比べて不足しています。その不足分を埋めるために、「質の高さ」で
時間当たりの勉強効率を上げていきます。例えば、独学で3時間かかるところを、
1時間で身につけることができれば、時間あたりの勉強効率は3倍になります。
PROUDUS high schoolの「質の高さ」は、講師陣・テキスト・
カリキュラムの質の高さに裏付けられています。
授業は、東大・京大の受験指導を行う精鋭講師陣が作成する
オリジナルテキストとカリキュラムに基づいて行われます。
テキスト・カリキュラムはクラス全体の進度や習熟度を
見切った上で作成されており、最小限の時間で最大限の効果を
生むよう構成・編集されています。
高1を受験学年の始まりと位置づけ、難関大学現役合格に耐えうる
基礎力を育成します。高い志で勉強に取りくめるように、講師が
一丸となって精神面でもサポートしていきます。
■英語
高校英語の基礎となる英文法を高1で終了させ、センターテストで平均以上の得点を得る実力を育成します。
■数学IAIIB(文理共通)
IAすべて、II(式と証明・三角関数・指数関数)まで終了。
■数学IAIIB(理系)
IAすべて、II(同上)、B(ベクトル)まで終了。
■英語(難関)
東北大・東大・京大・一ツ橋・慶應・早稲田の過去問を授業の素材として、首都圏の受験生との実力差を一気に短縮します。
■英語(標準)
読解・文法・総合問題を中心として、模擬テストで偏差値60以上をキープする実力を育成します。
■数学文理IIB
前期:II・Bすべて終了。~12月:センター対策
■数学IIBIIIC
前期:III(積分途中)まで終了。~1月:数C終了
■現代文
評論文の解読手順をマスターすることを主眼としています。手も足も出なかった評論文が得点源へと変わります。
■英語(難解)
東北大・東大・京大・一ツ橋・慶應・早稲田に現役合格するために、各大学の傾向・対策を踏まえて、合格に不可欠な「弱点を潰す」ための授業を行います。
■英語(標準)
中堅国公立大学・私立大学合格に必要な実践力を養います。高校1、2年生の復習で基礎固めを行いつつ、総合得点力を育成します。
■数学(文理共通)
整数問題や特殊な確立など、現役生が手が出にくい問題を前期でカバー。
■数学(理系)
整数問題や一次変換など、現役生が手が出にくい問題を前期でカバー。
■現代文
難関大2次の過去問を素材とした実践型の授業です。現代文を戦力とするための解法手順・視点を学びます。

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