VOICE合格体験記

S・Kくん(2017年度 開成中学校合格・海城中学校・二華中学校合格)

僕は、大手塾に通っていましたが、国語のテストで思うような点数を取れなかったので、プラウダスに入塾することにしました。入塾してからは、苦手だった国語を徹底的に勉強しました。そして、志望校が決まった頃から、志望校の対策を始めました。志望校の対策が始まったばかりの時は、全然点数を取ることができませんでした。例えば、初めての学校別週テストでは、合格者最低点にもはるかに及ばない点数となってしまいました。その頃から、僕はほとんど毎日プラウダスの自習室に行くようになりました。また、先生は問題を解く時のコツや問題の解説を分かりやすく教えてくれました。先生のおかげで、点数は着々と伸びていきました。一度合格率が四十パーセントに下がってしまいましたが、それ以外は合格者平均点近くになり、点数も安定してきました。

時間はどんどん過ぎていき、ついに受験当日になりました。僕は、今までの成果を全て出し切れるようにしようと決心しました。初めの国語の試験では、普段よりはるかに手ごたえが感じられました。また、次の算数もかなり良かったです。そのため、理科と社会もその勢いのままで受けられました。数日後、合格したと分かった時は、喜びや驚きなど様々な気持ちがわいてきました。その中には、熱心な指導をしてくださったプラウダスの先生方への感謝の気持ちもありました。このことを忘れず、これからも頑張ろうと思います。

S・Hくん(2017年度 横浜国立大学教育学部附属横浜中学校合格)

僕は、小6の秋に受験校の対策をしてくれると聞き入塾しました。前の塾では国語と理科の点数があまりとれず毎回真ん中より少し上というところでした。プラウダスでは国語と理科を重点的に教えてもらいました。理科は基礎からゆっくりと納得のいくまで、国語は問題を解きまくって自信をつけていきました。過去問を解いてみると毎回国語の点数が悪く本番が不安でした。しかし解いていくうちに合計点数が上がり本番に向けての自信がついていきました。

入試当日は自信を持ち試験に臨みました。算数は少し不安でしたが、その後の国語、社会、理科は手ごたえが非常にありました。自分の力を精一杯発揮できました。そして合格発表日、合格の所にくっきりと自分の受験番号が刻まれていました。

入塾当初は落ちるか受かるかというところでしたが、先生方のおかげで合格できました。ありがとうございました。

K・Kさん(2017年度 仙台二華中学校合格)

私は五年生の冬に入塾しました。冬期講習で学校とは桁違いの問題の難しさ、そしてその数に驚きました。私はあまり解けませんでしたが先生方が優しく丁寧に教えて下さったため、少しずつ解けるようになりました。授業の中で先生方は様々な話もして下さって、とても楽しく通塾することができました。夏期講習では午前中は授業を受けて、その後夕方まで自習室で勉強しました。自習室では、過去問や公立中高一貫校向けの問題を解き、先生にそれらの丸つけ・解説をしてもらいました。たくさんの問題を解き、くわしく解説をしていただくことで知識も増えて記述問題に対応できるようになりました。練習後も一生懸命勉強しました。

受検まで残り一ヶ月を切った十二月中旬、私は体調を崩してしまい熱が下がらず、一週間ほど入院することになってしまいました。入院中は勉強もできず、受検できるのか不安でした。退院後もまだあまり体力が戻らず、辛うじて冬期講習には行けたものの夏期講習のときのように一日中勉強することはできませんでした。そんな中迎えた受検当日。私は緊張していましたが、一年間先生方と勉強をしたことを信じ落ち着いて問題を解けました。

合格の通知を見たとき、私は喜びと感謝の気持ちであふれていました。プラウダスの先生方には本当に感謝しています。六年生になるまで中学受験をするかも考えていなかった私がここまで成長することができたのは先生方のおかげだと心から思っています。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

N・Mさん(2017年度 仙台第二高等学校合格)

私が本気で勉強を始めたのは、中学三年生の秋休みからです。それまでは、本気で勉強をしていませんでした。その大きな原因は、私が先生方のおっしゃったことを守っていなかったからです。それに、私は学校のテストの順位にしか拘っていなかったため、高校受験で出題される大切なポイントや受験には必要ではない情報を見極めることが出来ないでいました。そんな私の秋休み前の模試の結果は酷いものでした。塾長先生と自分の今後について沢山話をしました。私は自分が誇りを持つことが出来るようになるためにも、仙台第二高等学校を志望校とすることに決めました。秋期講習が始まってから、私は学校が終わったらすぐ塾に通うようになりました。塾に行くだけで自分は受験生であると自覚できました。その当時、自分に一番必要なものは「自覚」であると気付きました。でも、遅すぎました。もっと早く気付くべきだったと、今でも思います。しかし、先生方はいつでも私を支えて下さいました。プリントも沢山用意して下さいました。受験生の勉強する環境について沢山考え、私たちのために多くの時間を割いて下さいました。先生方のおかげで、私は受験という舞台に立てるようになりました。

私は、プラウダスで良い意味で変わることができました。プラウダスには生徒一人一人のことを考えて下さる先生方が沢山いらっしゃいます。受験をするならプラウダス!!誰でも誇りを持てる人になれると思います。いつか、先生方に恩返しが出来るようになりたいです。本当にありがとうございました。

Y・Sくん(2017年度 泉館山高等学校合格)

私が真剣に勉強に取り組んだのは、中学三年の秋休みからです。その頃、泉館山高校に合格するのは厳しい状況でした。しかし、そんな私が泉館山高校に合格できたのは、プラウダスのサポートがあったからです。プラウダスの先生方は私に足りないものを見つけ、力を伸ばしてくれました。また、苦手教科であった国語も基礎から丁寧に教えて下さったので、点数がだんだんと上がってきました。

合格が分かった時、とてもうれしかったです。プラウダスに通っていなければ、合格はできなかったと思います。プラウダスの先生方、本当にありがとうございました。これからは大学受験に向けて、さらに努力をしていきたいです。

S・Yくん(2016年度 早稲田中学校合格・市川中学校合格)

僕は国語の文章読解が苦手で成績が悪く、プラウダスに入塾しました。最初の頃は、先生と過去問を解いて答え合わせをすると、見たくもないような点数をとっていました。それからの授業でも、なかなか成績が思うように伸びず、がっかりすることは何回もありました。しかし、その度に先生がはげましてくれました。そのおかげで、成績は少しずつ、少しずつ伸びていきました。最後の授業の頃には、過去問を解いても満足のいく点数がとれるようになっていました。

そして、むかえた入試本番。最初に受けた国語のできは自分の中でも納得できるものでした。おかげでその後の算数、理科、社会の試験を冷静に受けることができました。第一志望校に合格できたのもプラウダスのおかげだと思っています。だから、プラウダスの先生方にはとても感謝をしています。中学生になっても先生方への感謝を忘れず、がんばっていきたいです。

M・Nさん(2016年度 仙台二華中学校合格)

私はとにかく作文が苦手で、どう書けばいいか分からなかったので入塾しました。プラウダスの先生の授業は毎回とても楽しく、わかりやすかったです。また、どんな文章を書いても、必ずいいところを見つけてほめてもらえたのでだんだん書くことに苦手意識がなくなっていきました。受検の時は、今まで書いた作文をお守り代わりに持っていき、休み時間に読み返して心を落ち着かせました。そのおかげで難しい課題でしたが、自信を持って書くことができたと思います。苦手な作文が上手く書けるようになったのはプラウダスのおかげです。今まで指導してくださった先生方、本当にありがとうございました。これからも努力をし続けて、夢をかなえたいです。

N・Kさん(2016年度 仙台青陵中等教育学校合格)

私は、五年生の秋にプラウダスに入塾しました。中学受検をするために五年生の四月から大手塾に通い始めましたが、これまで小学校の授業内容しか勉強してこなかった私にとっては難しいものばかりでした。そこで、母にプラウダスをすすめられ、入塾することを決めました。

授業では苦手な算数を繰り返し教えてもらいました。何度も教えてもらううちに、分からなかった問題もすらすらと解けるようになりました。大手塾での集団授業とは違い、気軽に質問することができるので、問題を解いていて分からないと思うことが少しずつ減っていきました。夏休み明けからは完全に志望校が決まり、本格的に過去問演習が始まりました。これまで以上に難しい問題はたくさんありましたが、先生のていねいな指導のおかげで、自信を持って本番を迎えることができ、悔いなく家に帰ってくることができました。

合格が分かったとき一番初めに考えたことは、支えてくれた両親、熱心な指導をしてくださった先生方への感謝でした。プラウダスに通っていなければ、合格できていなかったと思います。プラウダスの先生方、本当にありがとうございました。

H・Mさん(2016年度 宮城教育大学附属中学校合格)

私が宮城教育大学附属中学校に無事に合格することができたのは、自分の努力と先生方の良いサポートがあったからだと思います。

私は、五年生の頃から中学生になったら白百合学園を出ることを決めていました。一つ上の姉が附属中学校へ進学したことをきっかけに私も興味を持つようになり、勉強にもさらに力を入れました。また、私は受験合格のために、勉強と遊びのけじめをつけることにしました。例えば、映画など時間のかかるものはやめるようにし、どうしても見たいテレビ番組は録画をして細かく分けて見るようにしました。

試験日が近づいてくると、先生方から「頑張れ」という言葉をかけられることが日増しに多くなってきました。また分からない問題も丁寧に教えて下さったので、少しずつ力がついてきました。

試験日当日。私は学校を休んで試験会場へ行きました。基礎的な問題が多かったので、答えを間違わないように注意をして、試験を受けました。

合格発表日。私は小学校の終業式があったので、直接自分の目で確認をすることはできませんでしたが、合格者の受験番号の中に私の番号があり、とてもうれしかったです。

これからも高校受験があるので勉強を頑張っていきたいと思います。

H・Sくん(2016年度 宮城教育大学附属中学校合格)

僕にとって、プラウダスの6年生の夏期講習が初めての学習塾体験でした。それまでテニスばかりをしていた僕が、夏期講習を受けてから入塾し、その5か月後には見事中学受験で合格することができました。
 実は、入塾して暫くはテニスを優先して塾を休むことも多かったのですが、しっかりと振替授業をして頂いたことや、先生方が解らない問題を優しく丁寧に教えてくれたおかげで、授業に遅れることなく学ぶことができ、少しずつでも自分自身の成長を感じることができました。

試験の数か月前から毎週日曜日に面接練習をして頂き、願書の書き方、志望動機や将来の夢まで相談に乗って頂きました。また、試験の数週間前の面談の時には、先生から塾での学習時間を増やすことを勧められ、忙しくても毎日自習に行き、附属中学校の過去問を徹底的に繰り返しました。そのおかげで、次第に点数も上がっていき、試験当日は緊張しながらも自分の力を出し、面接でも自信を持って自分の言葉で伝えることができたと考えています。先生方、本当にありがとうございました。

中学生になってからも勉強や部活など様々なことに全力で取り組みたいので、将来の夢に向かってプラウダスで学び続けたいと思います。高校受験、大学受験でもお世話になりたいと思いますので、これからも先生方よろしくお願いします。

S・Mくん(2016年度 仙台二華中学校合格)

ぼくは5歳の頃からプラウダスに通っています。プラウダスでは、他の人よりも進んだ学習をさせてもらいました。最初は難し過ぎて嫌になるときもありましたが、勉強をすると未来が良く変わることを先生に教えてもらい、やる気が出ました。また、ぼくの後から塾に入ってきた人も自分と同じくらいの学力があったため、競い合ったことで力が増しました。プラウダスに入っていなければ、このような良い先生やライバルと会うことができず、二華中学校に合格できるほどの力を得られなかったと思います。プラウダスに入って良かったと思っています。

S・Tさん(2016年度 仙台第二高等学校合格)

「合格」それは私にとって奇跡のようなことでした。私が真剣に勉強を始めたのは中3の一学期中間テストの頃でした。小学校の頃はもちろんのこと、中1、中2までは勉強が嫌いでした。テストでは毎回校内順位が低く、私にとって仙台二高は夢のような学校でした。しかし、中3の6月にプラウダスで入試特訓ゼミが始まり、今まで1人だった授業も2人、3人と増えていき、「負けたくない。」という思いも強くなってきました。勉強への意欲がさらに高まったのは、公立高校前期選抜が終わった後でした。当時私は後がなくなり、「今を頑張るしかない。」と思い始めました。毎週土日は一日中プラウダスの自習室に通い、分からないところを積極的に先生方にお聞きする日々を過ごしました。苦手だった社会も楽しく感じられるようになり、なかなか点数が上がらなかった国語も少しずつ他の教科に追いつくようになりました。「社会と理科はぎりぎりまで間に合う。」という先生方のアドバイスを信じて勉強し続けました。

今ではプラウダスの自習室は、私の第二の家です。優しい友達、親切で温かい先生方に囲まれ、受験生として一年間楽しく勉強することができました。中1から三年間ありがとうございました。これからは大学受験に向けて、さらにレベルアップをしていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。

M・Iさん(2016年度 宮城第一高等学校合格)

私は、中3の6月頃に入塾しました。1、2年生の内容が抜けていることもあり、基礎から応用までしっかりと教えてもらいました。受験生で時間もなく、かなりきつい部分もありましたが、時間を有効に使い、力を身に付けていくことができました。

受験日が近づくにつれて緊張も大きくなって不安な気持ちもありましたが、自分がこれまでやってきたことを思い出して、自分を信じて本番に臨むことができました。
 私はプラウダスに入塾して良かったと思っています。先生方の熱心な指導のおかげで諦めずに頑張ることができました。本当に感謝しています。合格することができたのも、ずっと背中を押していてくれたからです。本当にありがとうございました。

R・Nさん(2015年度 慶應義塾女子高等学校合格)

私は仙台二華中学校に通っていたので、高校受験をしないという環境の中にいました。しかし、いつ転居が決まっても高校に進学できるよう、そのことを意識しながら、日々中学校生活を送っていました。

プラウダスに通い始めたのは中1の夏頃で、数学の力をつけるために塾を探したのがきっかけでした。中2の冬からは国語も教えて頂くようになり、その頃から本格的に高校受験を意識して学習をするようになりました。その年の夏に千葉へと移り、より一層士気を高めて勉強し始めました。二華中学校における先取り学習はとても役に立ったと思います。

慶應女子には推薦枠があり、私はそこに合格することができました。推薦試験には適性検査という筆記試験と面接があります。また、その試験を受けるにはいくつかの条件が必要でした。それをクリアするために、私は学校の活動に積極的に取り組みました。試験では、教科ごとに分かれず、5教科全てが織り込まれた問題で、考えて解くものばかりでした。面接では、自分のことはもちろんのこと、最近のニュースなどに対する考えなど、様々な角度から質問をされました。面接官の先生に限られた時間の中で自分のことを知ってもらえるよう、しっかりと取り組みました。“どうしてもこの高校に入りたい!”という熱意が必要だったと思います。

合格までの道のりは長く険しかったですが、努力して良かったと心から思っています。私を支えてくれたすべての方に感謝をしたいです。

K・Hくん(2015年度 海陽中等教育学校合格・桐蔭学園中学校合格)

あの日は強い風がふいていました。重いとびらを押し、「プラウダス」への一歩をふみ出しました。暖かなエアコンの風に当たりつつ、ぼくの未来について話しました。
 タイムリミットは十ヶ月という状況で、「県外の私立受験をしたい。」というと、先生は目を丸くしていました。しかし、そんな中でも授業をする日を決めていき、受験までの流れを確認しました。

いざ授業が始まったかと思うと、ぼくはあまり集中ができず、少々ふざけてしまうことがありました。数週間が経ち、第一回模試がありました。まだほとんど頭に入っていなく、結果はとてもひどかったです。それがくやしくなったのか、少し真剣にやるようになりました。すると、第二回、第三回と模試を続けていくうちに、点数はどんどん良くなっていきました。

受験があと三ヶ月ぐらいになると、先生たちの心にもさらに火がつき、勉強のペースが速くなり、ぼくも本気に目覚めました。受験ではどう問題を解けばよいかなども、先生から教わりました。受験日への月日がせまってくると、ぼくは自分でやれることは全てやって、とにかく神頼みをしました。そして、ぼくは十二月と二月に受験をし、無事志望校にも合格することができました。これは、全てプラウダスのおかげだと思っています。先生方、本当にありがとうございました。

そんなプラウダスは、今ではぼくの第二の家のように感じています。そのため、学校の長期休暇などを利用して、これからもプラウダスで学び続けたいと考えています。これからもよろしくお願いします。

H・Mくん(2015年度 立命館宇治中学校合格)

僕は、受験の約3ヶ月前にプラウダスに入塾しました。他の塾に通っていたものの、テストの時にケアレスミスが多く、点数が下がっていく一方でした。その中には解き直しをすると、分かっていたものが多々ありました。

この塾に入ってから、苦手教科でも「必ず当てなければならない問題」と「捨て問」の見分け方を教えてもらいました。また、テストを解いたときのケアレスミス以外で、本当に分からない問題も、ていねいに解説してもらい、分かるようになっていきました。得意教科は偏差値が上がっていきました。全体的にも成績が上がっていき、自信につながりました。プラウダスの先生方のおかげで、前よりやる気が出るようになり、勉強に集中できるようになりました。迎えた受験本番では、塾で習ったことを思い出し、心に余裕を持って、テストを受けることができました。

今こうして自分の志望校に合格することができたのは、プラウダスのおかげです。本当にありがとうございました。

E・Iさん(2015年度 仙台二華中学校合格)

本当に早い一年でした。
 今この年齢でしか出来ないことと、これまで続けてきたことと受験勉強の両立は、常に自分との戦いでした。頑張れば頑張っただけの、気を抜けばそれなりの結果が、私を待っていたように思います。
 たくさんの方々に支えていただきながら全てをやり遂げ、私は今、新しい挑戦に向かって歩き始めています。

思えば、私の受験勉強は全てが塾でした。自宅で勉強している姿を家族が見たことがないというほど、塾を利用させていただきました。特に、夏休み以降は毎週末に何らかの行事があったため、その合間に塾へ行き、勉強をする日々が続きました。塾の先生方はどんなに忙しい時期でも、私の予定に合わせて学習内容を考えてくださり、受験ギリギリまで私の予定を優先してくださいました。

私は、体が丈夫とはお世辞にも言えません。さらには、低音難聴のため、良く聞こえない音があります。それでも自分の夢へ向かって、また一歩前へ進むことができました。

これから受験をするみなさんも、最後まであきらめず、今できることを精一杯頑張ってほしいと思います。一生懸命頑張った先は、必ず自分の求める道へとつながっていると、私は信じています。

R・Sくん(2015年度 仙台二華中学校合格)

私は、六年生の夏にプラウダスに入塾しました。六年生の六月頃の大手塾の模試で、総合問題の点数が平均点以下になってしまい、親にプラウダスをすすめられたため、入塾しました。

私は、授業で総合問題を中心に解いて、解説してもらうことを繰り返しました。先生の熱心な指導があり、私は充実した授業を楽しむことができました。総合問題も少しずつ解けるようになっていくことが実感でき、塾内で行った過去問演習でもいつも八割以上はとれるようになっていきました。そんな中、受検直前に病気にかかってしまいました。インフルエンザです。そのせいか、私は受かるかどうか不安になりました。しかし、今までの勉強を思い出し、試験への自信はゆらぎませんでした。そして、向かえた本番。私は今までの勉強をふり返り、テストにのぞみ、やり切ることができました。

私は、この受検で指導してくれた先生や、プラウダスがいなければ受かっていなかったと思います。本当にありがとうございました。
そして、今後もプラウダスで新たな目標、大学受験、将来の夢の実現に向け、がんばっていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。

R・Tさん(2015年度 仙台二華中学校合格)

私がプラウダスに入塾したのは、六年生の七月でした。塾のコースは、一対一でじっくりと、私の学力とペースに合わせて学ぶことができる個別を選びました。担当の大泉先生は、分からない問題に対して少しずつヒントをくださり、出来るだけ自分の頭で考え、答えを導き出すことを教えてくださいました。その練習の積み重ねが、本番の適性検査の問題に対応する力を養うことにつながったと思います。また、家ではやる機会がなかった作文の指導をしてくださり、自分の文章作成のくせを知ることが出来たので良かったです。相手に伝わる文章の書き方をくわしくご指導いただいたので、今の自分に生きていると思います。

私は、夏休み中に毎日のように自習室に通っていました。自習室には、私と同じ目標を持った仲間がいたので、良い刺激になり、自主勉強がとてもはかどりました。その自習の成果もあって、夏休み明けの模試では受検者全体で一位を取ることができました。

今まで私にご指導してくださった先生方、ありがとうございました。私は、これからも自分の進むべき道を目指して努力を重ね、未来を歩んでいきたいです。これからもよろしくお願いします。

H・Mさん(2015年度 仙台二華中学校合格)

私は、五年生の二月にプラウダスに入りました。
 入塾するとすぐ、同じ「合格」という目標を持った友達ができました。そのため、互いに競い合ってレベルアップすることもできました。また、毎週日曜日のきめ細かい面接練習や、願書の書き方などによって、安心感を持つことができました。

一月九日の入試当日。少し緊張もありましたが、プラウダスで学んだことの結晶を解答用紙につめ込むことができました。いつも字数が少なく苦手だった作文も、しっかりとマスを埋めることができました。また、面接では、自分の意見をしっかりと伝えることができました。

受検は終わりましたが、これからも気を抜かず、中学校の勉強も頑張りたいと思います。これからもよろしくお願いします。

E・Sさん(2015年度 宮城学院中学校合格)

私は去年の夏、プラウダスに入塾しました。それから約4ヶ月間で見事受験に合格することができました。
 苦手だった国語の文章問題の成績を伸ばそうと、プラウダスの体験授業を受けに行きました。すると、とても分かりやすく丁寧に教えて頂き、すぐに入塾することを決めました。

普段の授業はとても楽しく、充実していました。分からない問題や間違ってしまった問題は、少しずつ丁寧に教えてもらえました。成績はゆっくりですが確実に伸びていき、算数もさらに成績を上げることができました。過去問題を取り組み始め、間違いノートとして、自主勉強にも励みました。実際に、本当に苦手だった国語でも2、3問程度と大幅にミスの回数が減り、順調に成績は伸びました。けれども、得意だった算数は、その後もなかなかミスの数が減らず、少し自信を無くしてしまいそうになるときもありました。しかし、私の忙しいスケジュールに塾が合わせてくれたので、冬期講習のプログラムを自分用に立てて下さいました。そのお陰で、私は受験前日まで毎日塾に通うことができ、少しずつ自信を取り戻すことができました。

実際の受験では、英語入試でも、国語と算数の従来型入試でも、両方合格することができました。短期間でしたが、私に協力し、応援して下さった先生方、本当にありがとうございました。受験は終わりましたが、これからも努力を続け、もっと成績を伸ばしていきたいです。これからもよろしくお願いします。